2011年8月14日
三谷幸喜の「有頂天ホテル」という映画を観ました。相変わらずの豪華なキャストで、それだけでももう楽しいよね。そして相変わらずのドタバタ群像劇。これまた面白い。その後に撮影した映画(タイトルなんだったっけな?)よりも全然いい。そして、香取信吾が劇中で二回くらい歌う「天国うまれ」という歌が覚えやすいし、かっこよくていい。いい詩だ。聴いたところによるとこの曲はオリジナルが発売されているらしいので探してみようと思う。三谷幸喜は「12人のやさしい日本人」とか、「ラジオの時間」とかもすごく面白かったし、基本的には好きです。ただし、ドラマは古畑しか見ていないかもしれないけど。ぜひとも芝居を見に行きたいんだけど、アンテナを張っていないから情報が入ってこないので、気づいたときには売り切れているのです。あと、チケットが高い。もちょっと安くなんないもんかねえ。今じゃすっかり社会人として厳しい社会にもまれて毎日を過ごしているけど、昔はいろんなバイトをやったなー。飲食店の厨房とか印刷屋で内職みたいな仕事とか、イベントスタッフとか、会計事務所で書類作ったり掃除のバイトしたり、チラシ配ったり、半導体関係の仕事したり、治験やったり。そんな中でやってみたかったバイトでラブホテルのフロントとか清掃のバイトにも応募したことあったんだけど、珍しく面接で落ちてしまってできなかった。残念だ。都市伝説的にいろんなことを聞くけど実際はどんな面白いことが起きるのだろうかと楽しみにしていたんだけどね。まあ、あんまりいい仕事でないことは自覚しているけど。でも、男女の秘め事に触れる仕事というのは誰だって興味はあるでしょう。きっと人間の本章的な部分が垣間見れたと思うだけに、つくづく残念だ。
2011年8月11日
昔から賃貸住宅に住んでいて、これはこれで何かと気楽な部分もあるんだけど、やっぱり人として持ち家への憧れがあります。これは誰しも同じことでしょう。しかし、持ち家というのは当然お金がかかるわけで、誰しもがもてるわけではないんですね。当たり前だけど。金がある奴は都会で持ち家を持つことができて、更に金があれば戸建にも住める。一方、あまり金のない奴は郊外のマンションを購入できる。もうちょっと金のない奴は中古物件を購入するとかあるんだろうね。ということで、昔、オデブちゃんの気持ち悪いIT会社社長が「世の中は金が全てだ。金があれば何でも買える」みたいなことを言っていたけど、正に世の中というのはお金が大事なんですね。あのオデブちゃんはいまや檻の中だけど(笑)ということで、自分も賃貸からの脱出を図るべく、節約アンド収入アップに剥けて頑張ります。俺の奥さんは営業で立ち仕事、歩き仕事をしているので、足へのダメージが大きいらしく、毎日毎日しんどいと言っている。なので、、マッサージにも週3で聴く日もあるくらいでで金がかかってしょうがないのだけど、足の痛さには勝てないので致し方ない。ということで、せめて通勤時間は歩く距離を短くしようということで、引越しを考えています。当然賃貸住宅ね。駅徒歩15分以上の今の状況を、駅徒歩5分以内にする予定。その他にはフットケアグッズをロフトで買ってきて何とかしようとしている。こういうグッズは気休め程度なことが多いから場合によってはマッサージ気くらいのものを購入するかもしれない。それか青竹踏みと、足裏にボコボコしたボールのようなものを押し付けるやつと、足の指を広げるやつと、それらの複合技か。とりあえずいろんな手を尽くして奥さんの足へのダメージを減らさないと休日に散歩もできないのでね。
2011年8月9日
知人がマンションに引越しすることになった。引越し先は、なんと分譲マンションですよ。そうなんだよ!その知人はマンションを買ってしまったんだ。なんというすばらしいやつなんだ。なんという成功者なんだ。うらやましいかぎりだぜ。うれしさよりもうらやましさのほうが大きいよ。ということなので、何か引越しのお祝いを贈ることにした。まずはどんな物が喜ばれるのか、ネットで調査してみた。また、お祝いを贈るときのマナーってやつも調べてみたんだ。こういうのって大人としては必要なことだからね。結婚だとか出産のたびにもお祝いって贈ることになるけど、そのたびにマナーっていうのがつき物だね。お祝いは現金を贈ることにした。何か物でも贈ろうって考えたんだけど、欲しい物がよく分からないからね。だったら、現金を贈って、好きな物を買ってもらうほうがいいじゃん。新居にふさわしい、ステキな物を買ってほしいと思う。友達の引越しパーティに参加することになった。なんと、その友達は一軒家を購入したっていうから驚きだね。久しぶりに電話で話してみたらそんなことを言っていたからビックリだよ。なんか先を越されたというか、ちゃんとライフプランがしっかりしていて、オレは恥ずかしくなってしまったよ。でね、その友達の家に引越しのお祝いを持ってオジャマしようと考えているんだけど、どんな品がいいのかね。あまり大げさな物は贈られても迷惑だよね。食器とか家具とかって、確かに新居には必要な物かもしれないけど、趣味が合わない物を贈られたら、それこそ迷惑だもんね。そんなこんなだから、オレはちょっぴり高級なお菓子でも贈ろうと考えている。これならジャマにならないからね。さっそくネットで調べてみようと思う。何か気に入ったものがあったらデパートで注文するとしよう。
2011年8月8日
マグネットインプラントのように磁力をもつサブダーマルインプラントも存在します。最初のトランスダーマルインプラントは、1998年に金属のモヒカンとして施されました。その後、改良されて、2001年にトランスダーマルインプラントのような皮膚への負担も軽減されます。そして、インプラントの治癒について、身体改造愛好家のための教会のウェブサイトなどでは、始めに皮膚の層の間の位置に埋め込まれると説明しています。第一に、インプラントにすると、綺麗ですよね。そして、部分入れ歯や、金属を掛ける治療と違って、硬い物が思い切り噛めます。
私は金属を掛けた歯で、思いっきり硬いせんべいを噛んだから、被せがひん曲がってしまいましたよ。被せ物の金属も、脆い物です。
それから、インプラントの利点は、他の歯に負担が掛からないということです。これが、一番の利点でしょうね。
ブリッジの入れ歯は、健康な歯を削らなければならないですからね。
健康な歯まで、ダメになるのが早くなるんですよ。性器インプラントの治癒の前後には、しばし炎症がおこるので、注意深い治療によってこれを最小限に止める必要があるようです。拒否反応は、希ではありますが起こることがあるようです。そして、ジュエリーというのは、多種多様で不活性な材料が性器インプラントに用いられます。テフロンやシリコン、外科用の鋼鉄、チタンなど材料が一般的に用いられます。これらの現代に使われる材料が利用できるようになる以前は、真珠が使われてきた長い歴史があり、それゆえにパーリングという名称もあります。最近、インプラントが有名になりましたが歯科衛生士の友達に聞いてみると何かと問題がある治療方法だと言うのです。インプラントの治療が出来る先生はたくさんいるそうなのですがインプラント治療の上手い先生と、上手くない先生がいるそうです。治療の上手い先生なら何も問題はないのですが、治療の上手くない先生だと問題が出てくる可能性がありますのでインプラントをする際には、よく調べてインプラントの手術が上手い先生を探すことをお勧めします。
2011年8月7日
「美容整形」は、コンプレックスを持つ人にとっては強い味方です。
整形方法や施設(手術)部分によっては、メスを入れたりするリスクはありますが、
綺麗に見せるための手段であることから、美容整形を行う人は増えつつあるようです。
技術の進歩や改良によって、現代では簡単な美容整形については
日帰りで行うことも可能になっているので、手軽に出来ると人気を得ているようです。
ちなみに、料金はクリニックによって差があるようです。 ときどき、美容整形の広告をみてしまう。私のこのしわは取れるかしら。顔の造作はいまのままでいいから、せめてしわとたるみだけでも取れないかしら。若い頃、歯並びと白い歯には自信があったのに、虫歯ができて、ぬけたままになっている。そこに新しい歯をいれたい。いつのまにか歪んできた歯並びも元に戻したい。白く輝く歯で思いっきり、人前で笑えたら。私の欲望は限りなく広がっていく。そしてその先に若い頃の私がいる。20代の私でなくてよいから、せめて20年前、いやいや10年前でもいいかな。はたして希望通りの整形美容をしたら、どのぐらいの費用がかかるのだろうか。美容整形と聞くとどうしてもメスを想像して、怖いイメージがあるかもしれませんね。しかし、近年ボトックスのようにメスが要らない簡単整形も普及してきました。二重にするのも、簡単な方法があります。これらの方法は、メスがいらないので、顔も腫れにくくとっても手軽に理想のフェイスを手に入れることが可能です。ちょっと自分に自信がないそんな時、比較的安価で可能になった美容整形にチャレンジして、自分に自信を持ってみてはいかがでしょうか。美容整形後に悪化するという話はよく聞く。細胞が元の顔に戻ろうとすることによって起こる状態変化と聞く。
実際の所、検証はされてないものの、この説を唱える人も多く、今回はこの点について入力する。
仮に細胞が元の顔に戻ろうとするが故に怒りうる整形後の顔面崩壊ならば、細胞の働きを何とかするべきである。
細胞をコントロールする方法は、意識である。
意識によってトレーニング向上は科学的に立証されている。
同じように、美意識を持つことで、整形後の顔面崩壊も整えることは出来るのではないか?
2011年8月6日
近年、食生活の欧米化によって日本人にも多く増加しつつあるのが乳がんです。30代後半から急激に増えはじめる病気ですので、30歳以上の女性は特に気を付けなければならない病気でしょう。ただ気をつけるといっても、乳がんなどのがん細胞は身体に異変が起こってから病気を見つけたとしても、すでにがん細胞が成長している場合が殆どです。そのために、病気の進行を初期に見つけることが重要になってきます。乳がんは他のがんとは違い胸を自ら触って触診できます。しこりなど違和感を感じたらすぐに病院へかかりましょう。また、マンモグラフィーなど乳がんを早期発見できる機器もありますので定期的な検診を心がけ早く病気を見つけることが、乳がんを治すために重要なことになってきます。乳がんに罹患するリスクは年齢とともに増加するといわれ、日本人女性の場合25人から30人に1人の割合で罹患するといわれています。男性も乳がんに罹患することがありますが、1000人に1人の割合です。このリスクはさまざまな異なった要因で変わり、家系によっては乳がんは遺伝子的家系的なリスクが強い家系が存在し、人種によっては乳がんリスクの高いグループが存在し、アジア系に比べヨーロッパ系やアメリカ系はリスクが高いです。私の母は乳がんを経験しています。
幸い、早期発見できたため、10年以上たった今でも健在で元気にしています。
ちなみに母は片方の乳房を切除しました。
母はいつも自分で自分の胸を触って触診していました。
そしてある日しこりがあるんじゃないかと気づき、自分から病院に行って乳がんを発見しました。
その後大きな病院を紹介してもらって転院して、乳がん専門の先生に診てもらったのですが、その先生に「こんな小さいしこりをよく見つけたね、これならそんなに心配するこもない」って言われたそうです。
みなさん、がんは早期派遣が一番ですよ!近年日本では女性のがんで乳がんの発症が年々高くなってきています。主に40代をすぎてきますと発症率はぐんと高くなってきますが20代という若い世代でも乳がんにかかってしまう人はたくさんいるのが現状です。乳がんは早期発見が良いとされていますので定期的な検査は女性ならばぜひ受けてほしいと思います。検査が痛いからと敬遠する人もいますが乳がんが進行してから気づくのは遅いです。早めに検査をして自分の体と向き合うことも大切なことだと思います。
2011年8月4日
今現在のことなんですが、遺産相続の件でもめていまして、親戚同士で話し合っていても埒が明かないので、間に第三者を入れようと思っています。そこで、間に入れるべきなのは弁護士なのでしょうか?税理士なのでしょうか?どっちなのでしょう?状況次第なんでしょうけど、遺言状と言うのは特になくて、お金がちょっとと、土地と家があるんですよね。それで兄弟は4人。いろいろとみんな言い分があるらしくて、取り分争いと言うか、何故か着地点を作れない状況なのです。そこで第三者に登場してもらおうと言うわけです。金の件だから会計士の方がいいかな・・・でも、会計士って、こういうしょうもない、みんなの話とかきいて解決の糸口をくれるのでしょうか?むしろ今欲しいのは糸口どころか交通整理してもらいたいのですけど。とにかく交通状況がぐちゃぐちゃで、死人がでなければいいのにと言う状態。はぁ。まだうちのじいちゃんは生きているんだけど、でもさすがに高齢だし、病気がちだし、そろそろ危ないのではないかというのは、みんなの共通の認識です。かわいそうだけど、人はいつか必ず死んでしまうし、すでに90歳なので、大往生ともいえます。だからそのこと自体はいいのだけれども、そんな状況の中で既に相続問題が勃発しているのです。まだ生きているにもかかわらず、みんなが画策し始めたのです。まったく嫌な気分になるね。もう、遺言状を書くことさえ困難なので、今ある土地とか家とか諸々の皮算用をみんながしているのです。うちの親もそんな状況に飲み込まれる中で、少し皮算用を始めていて、なんだか嫌なものをみた気分になりました。親戚に比べるとましだけど、それも身内びいきだからそう思うのかもしれないし。いやー、参ったね。おじいちゃんが可愛そうだ。
2011年8月3日
この会社に転職するときは大変だった。求人サイトなんか、もう何件も登録していたからね。それでも、なかなか内定がもらえず、やっとこさ転職が決まったのは、活動を始めて半年も経ってからだった。あのころから本当に景気が悪かったんだろうね。求人の数自体が少なかったように思える。しかも、失業者がかなりたくさんいたはずだから、求人に対する倍率も相当なものだったんだろうと思う。オレも、かなりの数の会社に応募したけど、書類選考自体通らなかった会社がたくさんあったからね。やっと面接にこぎつけても、内定がなかなかもらえなかったからね。長い間、そんな感じで仕事が決まらないと、不安ばかりが募ってくるんだよ。自分は社会から必要とされていないんじゃないかってね。もうあんな思いはしたくないね。早く景気がよくなってくれないかな。みんなそう願ってるよね。オレが預かっている部署で、人がまた辞めてしまった。もう3人連続で立て続けに辞めてしまった。これでは、いい加減に人を増やさないと業務が回らなくなってしまうね。ということで、今回は求人を出すことにしたんだ。もうウチの会社と長い付き合いのある求人サイトに広告を出そうと思っている。求人の原稿は前のものを流用すればいいか。今回もそんなに条件はよくないけど、たくさんの応募があればうれしいな。こんな不景気な世の中だから、やっぱり応募はたくさんあるだろうと予想している。もし、失業中の人がいらしたら、本当に気の毒だと思う。それでも、やっぱり責任者としては、いい人材を取らないといけない。3人も辞めてしまっているから、また入社してもすぐに辞めてしまうのか心配なんだよね。せっかく採用しても、すぐに辞められることのないよう、面接からしっかり見極めようと思います。
2011年7月31日
最近のオレですが、お金について思うことがある。もちろん、もっとお金が欲しいということは当たり前のように考えているんだけどね。それは当たり前のこととして、オレが考えているのは小遣いの運用方法なんだ。限られた小遣いなわけだけど、それをいかに有効に使うかっていうのが大切なんじゃないかって思うわけだ。で、小遣いの一部っていくらかは残るわけじゃん。この残りの分をただ銀行に預けておくのはどうかと思うんだ。だって、利子なんてまったく付かないと思う。それだったらと思いついたのが外貨両替に使ってしまうということだ。小遣いの残りだから、わずかな額かもしれないけど、安い外貨に換えてしまうってわけ。で、価値が上がったら売ればいいんだよ。それでわずかながら差額が儲けになるでしょ。銀行の利子よりはよっぽど儲かると思うんだよね。二年ほど前、オレは家族とともにアメリカ旅行をしたんだ。当時から円高だったから大量のドルを買ったわけだね。やっぱり海外旅行をするならお金はたくさんあったほうが景気いいもんね。ところが、現地でドルをすべて使い切れなかったんだよ。もっと豪遊したり買い物をすればよかったんだけど、なぜか貧乏性な一面が顔を出してしまったんだね。で、大量のドルとともに日本に帰国したわけだね。いつになったらドルを手放すことができるんだろうか。いずれはドルの価値も回復するだろうから、そうなったら一気に売ってしまおうと思っているんだ。このときに注意したいのが外貨両替の手数料なんだ。この手数料って店によってまったく違うみたいだからね。銀行とか郵便局は本当に高いみたいだ。どうせなら、手数料みたいなくだらないもので損はしたくないでしょ。
2011年7月29日
ウチの実家って、オレが子供のころにリフォームしたらしいんだ。家を建てたのはもう40年以上も前だからね。それから子供たちが生まれたこともあって、部屋数を増やそうとしたんだろうね。オレが過ごした自分の部屋も、リフォームしたときに増設したらしいんだ。それから長い間、オレが使わせてもらったというわけだ。オレの部屋にはいろんな思い出が詰まっている。そこでオレは成長したんだなぁと思う。いろんな悪いこともしたし、楽しい遊びもたくさんした。今になってそんなことを考えるのも変だけどね。自分の部屋にいつまでも感謝したいっていう気持ちがあるってことだ。それはそれで悪いことではないでしょ。これからも家が壊れるまで、部屋を使い続けたいと思っている。壊れたときは、オレがリフォームをしてあげようかな。そんな気持ちになってしまったオレなのです。子供が大きくなったら自分の部屋を欲しがるんだろうな。オレもそうだったからね。それまでは親といっしょじゃないと寝られないわけだけど、ちょっと大きくなると自分だけの空間というか、そういうものが欲しくなるんだ。とはいっても、どうせろくな使い方をしないはずだ。おもちゃだらけにして、落書きなんかもそこらじゅうにするんだろうね。もちろん、すべてを禁止するつもりはない。そういうのって、後から見るといい思い出になったりもするからさ。ということで、子供の部屋のことを考えたら、リフォームでもしないとダメだな。今の家では部屋数が足りないからね。リフォームすれば部屋数も増やせるだろうね。いつか大きくなったときのために、その分を貯金しておく必要があるな。今月から我が家のリフォーム貯金を始めたいと思う。ちょっとずつでいいから、節約していかないとね。